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日刊無料メールマガジン「同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣」

「同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣」>発音表記のルール

発音する際の単語のかたまりが一目でわかるよう、発音記号ではなくカタカナで、ネイティブの発音の聞こえ方にできるだけ近くなるよう、以下のように表記します。

  • ’はアクセントを置くところを表します。
  • 語尾の d や t など、日本語の「ド」や「ト」のように母音を持たない音に関しては、子音のみを表記します。
  • th の発音は、ザ行ではなくダ行やタ行で代用しています(その方が実際の発音に近いため)。
    舌を軽く歯の間に押し当てるようにして発音してください。
  • 文中の r の発音は、直前に(ゥ)を入れます。口をすぼめて、舌をのど奥まで丸めて発音してください。語尾の r は、徐々に舌をのど奥に向かって丸めながら伸ばします。

≪表記例≫

■Did I get any calls?    
ディdアイ ゲ’ッtエニィ コ’ーゥz?

■Shall I take a message?
シャ’ライ テ’イカ メ’セッジ?

■Could you repeat that, please?
クッジュー リピ’ーダッt, プリーz?

■I'm afraid I'm just about to leave.
アィmアf(ゥ)レ’イd アイm ジャ’スt アバ’ウットゥ リ’ーヴ.

    * おすすめ活用法
  • スペースの空いているところでこころもち区切って発音してください。
  • アクセントを置くポイント(’)で、軽く机などを叩きながら発音してみてください。
    リズムがつかみやすくなります。
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同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣

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